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心霊探偵八雲4
評価:
小田 すずか
角川書店(角川グループパブリッシング)
¥ 588
(2010-12-25)

このマンガを読んでる動機の9割は八雲へのキャラ萌えです。
なので、事件がうんぬんの話はほとんど覚えていません。
新刊が出るたびに1巻から読み返してます。

アニメはラストの方が結構鬱展開だったんだが、あの展開は
コミックの方でもやるんだろうか。
一心さん好きだったお・・・

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 18:57 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ましろのおと2

表紙が昔のスポ根マンガみたいだな・・・

2巻も引き続き面白かった。読んでると引き込まれて時間を忘れる。
雪と神木清流はあれだな、究極のメニューと至高のメニューみたいなもんだな。
どっちも甲乙つけがたくて、最後は人の好み次第みたいな。
でも私はこういう芸事は津軽三味線に限らず、洗練されたものよりも、泥臭い方が
好きだよ。

刊行ペースが早いので嬉しい。次も楽しみ。
だがしかし、この話を読んでいると、細川たかしの望郷じょんがらが頭にまわって
離れないので困る。

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 21:27 | comments(0) | trackbacks(0) |-
Waltz 3

まさに公式最大手。
岩西と蝉がいちゃいちゃバカップルにしか見えないのは何でなんだぜ。
本編は殺伐としてますが、カバー裏は腹筋鍛えるコーナーです。
大藪さん、本当に死んじまったの!?

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ゴールデン・デイズ8

マンガ読んで泣いたの何年振りだろう。
うるっと涙目になったんじゃなくて、本当にボロッと涙がこぼれた。
どうも私は昔からハクション大魔王的な別れに弱いらしい。
ハクション大魔王を知らない方はWikiさんでどうぞ。

光也と仁のエピソードはもちろん楽しく読んだ。
自分で驚いたのは、慶と節の真っ当な男女のカップルにきゅんきゅんしたこと。
まだ自分の中にこんな感覚残ってたんだなー。

突っ込みどころは多少ある。
慶が光也とともにタイムスリップした理由がそれだけだったのかとちょっと肩透かしを
くらったこと。
慶は真相ルートの人物だと思っていたので。
あと、光也が現代に帰ったあと、あんなに慶光に執着していた仁が日本を離れて
渡欧してしまったこと。そのあと二人は2回しか会わずに死別してしまってるし。

まあ、こういう細かいことを別にしても、このお話は素晴らしかったと思う。
仁の叔父の常保が慶光の失踪に関係してるんじゃないかと分かってからは、本当に
次の展開が読めなくてすごく読み応えがあった。

仁が、光也が未来から来た人間だということを最後には信じていて、これから生まれて
くるであろう光也のために、この世界を守ろうと戦場で誓うところが一番泣けた。
これが仁の光也に対する一番の愛情表現だったんだろうなあ。

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 19:51 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ゴールデン・デイズ1

去年か一昨年くらいにも読んだんだけど、その時は1巻で挫折してしまった。
何であのときは挫折しちゃったんだろう。
いま5巻まで読んだけどすげー面白い。

何で光也がタイムスリップしちゃったのかとか、慶光はどこに行ったのかとか
いろんな謎はたぶん最後に一気に解決するんだろうと思う。
なので、今は伏線や謎を撒き散らしたままお話が進行するので、若干もどかしい
感じはします。
でも、光也と仁のほかにも周りの親しい家族・友人達のエピソードも丁寧に描かれて
いて、ちゃんと群像劇の体も成しています。

仁が、慶光だけじゃなく、光也にも感情移入しちゃっているので、最後はどうやって
収拾つけるのか気になる。

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 21:28 | comments(0) | trackbacks(0) |-
緋の纏 3

今のこのほのぼのした雰囲気が好きなんですよ。
でも、ばらまいてる伏線的に、お家騒動のドロドロは避けられない。
核心の部分は最後の方にちょろっとやって、あとはずーっと一進と火消しの愉快な
仲間達の話でいいんだけどな。

でも、あとがきをよむと、そろそろお話をまとめる方向へ行きそう。
この作者さんの別の話も読んではみたいけど、この話が終わるのは寂しい。

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) |-

東京BABYLONがあまりにも理不尽な終わり方をしたので、もう星史郎×昴流カップル
にしか目が行かない。
はっきり言って、主人公の神威の話はどうでもよかった。(ゴメン)

なもんで、16巻で星史郎と昴流の確執に決着がつき、17巻で昴流が桜塚護を継いだ
ところでもう自分の中ではこのお話は完結してしまった。
続きを読みたいという気持ちはないではないけど、発表するタイミング的に遅きに失したと
いう感じがする。

昴流の健気っぷりにもう脱帽。
殺したいんじゃなくて、殺されて記憶に残りたかったなんて。

星史郎に裏切られる前も生に執着していなかったけど、裏切られた後でさえも星史郎に
殺されたいがために生きていたっていうのが悲し過ぎる。
一体昴流の幸せはどこにあるんだろう。
そして、星史郎の最後のセリフは一体何だったんだろう。

星史郎の死後になってようやく星史郎の昴流への執着が明らかになるけど、それは
生前に見せて欲しかったと猛烈に思う。




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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 22:11 | comments(2) | trackbacks(0) |-
東京BABYLON

うっわー。
すごいびっくりした。びっくりした!
CLAMPの作品はほとんど読んでいて、この東京BABYLONとXだけ読んだことなかった
んだけど、これはびっくり。
これは死にオチより引きずるなー。
これをリアルタイムで読んでたら立ち直れないかも。
ものすごい鬱オチだった。

最近知り合ったばかりの男の子に自分の腎臓をあげちゃうと思えるくらいの昴流のいい子
ちゃんっぷりには違和感を覚えてはいたけど、星史郎に裏切られたあとの昴流のやさぐれ
っぷりにも哀しくなったのは事実。
昴流、あんなに素直でいい子だったのになー。

あーすごい読後感!悶えるー!!!

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ひらひらひゅ〜ん4

いやー面白かった。
ラストは、期待していたような、そうなって欲しくなかったような。

いや、レオケンも良かったんだけどさ、今までのお話の中で健一が全く意図せずに
コマしてきた少年たちの中では2巻の藤川のお話が一番ツボだったわけで。
楽屋に健一が来てくれたと思っていそいそ嬉しそうに駆けてった藤川がもう愛しくて、
あのシーン何度読み返したことか。
残念ながら楽屋に来たのは健一じゃなかったけど。

この二人どうにかなっちゃわないかなーと思いながら読んでたんだけど、結局
藤川の転校で友情エンド。
これでもうこのお話は誰のターンでも最後までこんな感じで爽やかににうららかに
いくのかと思いきや、ラストにきました駆け落ちエンド←ウソ
いや、駆け落ちじゃないけど、二人でフランスってー。
これ健一とレオケンのフランス編読んでみたいな。

ガチBLで。

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
艶漢3

これも毎度BLのカテゴリに入れたくてしょうがない。

もう絶対両想いだよねこれ。毎回イチャイチャエンド。
お互い意図的に女を排除してるよね。

詩郎も一緒に住もう宣言しちゃったし。まだ住んでないけど。
光路郎も詩郎を甘やかしまくりだし。

このまま平穏にはいきそうにないけど、障害が二人の絆を強くするんだ!
だがしかし、詩郎と安里の過去が激しく気になります。

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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) |-