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東京BABYLONがあまりにも理不尽な終わり方をしたので、もう星史郎×昴流カップル
にしか目が行かない。
はっきり言って、主人公の神威の話はどうでもよかった。(ゴメン)

なもんで、16巻で星史郎と昴流の確執に決着がつき、17巻で昴流が桜塚護を継いだ
ところでもう自分の中ではこのお話は完結してしまった。
続きを読みたいという気持ちはないではないけど、発表するタイミング的に遅きに失したと
いう感じがする。

昴流の健気っぷりにもう脱帽。
殺したいんじゃなくて、殺されて記憶に残りたかったなんて。

星史郎に裏切られる前も生に執着していなかったけど、裏切られた後でさえも星史郎に
殺されたいがために生きていたっていうのが悲し過ぎる。
一体昴流の幸せはどこにあるんだろう。
そして、星史郎の最後のセリフは一体何だったんだろう。

星史郎の死後になってようやく星史郎の昴流への執着が明らかになるけど、それは
生前に見せて欲しかったと猛烈に思う。




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posted by: ユーリ | 漫画一般 | 22:11 | comments(2) | trackbacks(0) |-
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いつも楽しく読ませて頂いてます。
星四郎と昴のレブューに、私も同感です(>_<)
二人の想いの深さは、とっても深いのに、なぜこんなにスレ違うのか…<o(>_<)o>
連載当時のモヤモヤした気持ちを思い出しました(笑)。
その後『ツバサ』で、星四郎×昴を(?)をみる事が出来ましたが、結局二人の関係は謎なままだったので…f^_^;
機会がありましたら、『ツバサ』の吸血鬼昴も読んでみて下さい。
初コメにも関わらず、長文大変失礼致しました。
これからも素敵なレブューを楽しみにしています。
あい
| あい | 2010/12/14 12:37 AM |
あいさん、コメントありがとうございました。
読み終わってしばらく経ちましたが、この二人の関係はいまだにモヤモヤ…
星史郎は満足して成仏した感じがするんですが、残された昴流がどうにもこうにも不憫で。
片方が残される結末はやっぱり辛いですね。いっそのこと心中エンドの方がよかったかも…
| ユーリ | 2010/12/15 7:19 PM |









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